法人口座の残高

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必要なOAuthスコープ: accounts_read

法人口座の履歴残高。

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start_date/end_dateの代わりにsinceをご利用ください。

詳細は以下のリンクよりご確認いただけます。
startendsinceの引数について

Recent Requests
Log in to see full request history
TimeStatusUser Agent
Retrieving recent requests…
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Path Params
int64
required

アカウントID

Query Params
integer
1 to 100000
Defaults to 1

ページネーション用のページ番号です。
返された結果のページオフセットを設定します。ページ番号は、1 から始まります。

integer
1 to 500
Defaults to 500

1ページあたりの件数。

string
Defaults to id

取引明細のソート順のキー
sort_keyの値が渡されない場合、デフォルトでデータベースのidキーが使用される。
sort_keyの使用はレスポンスタイムに影響を与える可能性があるため、必要なときだけ使用することを推奨する。
ソート順のキーにdateを指定すると、データベースは取引のdateでソートされます(Moneytree が取得した日付ではなく、実際の取引の日付です)。

string
enum
Defaults to asc

ソート順は、昇順と降順で指定できます。
asc → 昇順(指定がない場合、昇順になります)。
desc → 降順。

Allowed:
date

入力した値以降に更新された(updated_at)レコードを取得します。

date
deprecated

sinceを使用してください。sinceパラメータは start_date パラメータより優先されます。 取引明細の開始日。指定する場合、end_date`も必須です。
Deprecatedの理由。

date
deprecated

sinceを使用してください。sinceパラメータは end_date パラメータより優先されます。 取引明細の終了日。指定する場合、start_date`も必須です。
Deprecatedの理由。

Responses

400

APIに対して行われたリクエストが無効である場合に返されます。
これは通常、送信されたデータが検証を通過しなかったことが原因です。

401

有効なアクセストークンを持っていない場合に返されます。

403

持っているアクセストークンが有効であるものの、本APIで必要とされるスコープが付与されていない時に返却されます。

404

要求されたエンティティが見つからない場合に返されます。

429

アプリケーションが多くのリクエストを送信し、レート制限を受けている場合に返されます。
APIレート制限は何か、どのように対処するのか?もご覧ください。

500

原因不明の内部サーバーエラーが発生した場合に返されます。

503

Moneytreeサービスがメンテナンス中の場合に返されます。

Language
Credentials
OAuth2
URL
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Response
Choose an example:
application/json